赤
受信→振り分け→見積 自動化ワークフロー
セーブDL(販売管理)連携 | 赤木医科器械
商品マスタに接続中
受信
FAX / メール
振り分け・命名
①種別判定+自動命名
内容読取
OCR
マスター照合
③品名統一 ②価格改定反映
見積ドラフト
自動生成
下書き保存
確認して発行
未分類の受信物
6
件
/ AIが受信物を読み取り、フォルダ振り分け・PDF命名から見積ドラフト作成まで一気に実行します。
AIワークフローを実行
上部の「AIワークフローを実行」を押すと、
未分類の受信物が振り分け・命名され、見積ドラフトまで作成されます。
各受信物を選ぶと処理内容を確認できます。
見積を販売管理へ登録(下書き)
内容をご確認ください。登録すると
セーブDLに見積ドラフトとして保存
されます。
この操作では確定・送信・発行は行いません。
担当者が最終確認のうえ発行できます。
品名・単価はセーブDLの商品マスターを参照(最新の価格改定を反映)。マスターに無い品目は「要確認」として残ります。
キャンセル
下書き保存する
商品マスターへ価格改定を反映(下書き)
メーカー案内から抽出した改定内容です。
反映すると以降の見積単価に自動で使われます。
反映は下書きで、担当者の承認後に有効化されます。
ディスポ注射器 10mL(100本)
¥1,780 → ¥1,850
輸液セット 20drop
¥240 → ¥258
適用日
2026/08/01 納品分〜
キャンセル
マスターに反映(下書き)